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| 場所 | 神奈川県 横浜市 「ブリキのおもちゃ博物館」 |
| デザイン | ブリキのおもちゃロボットが動きます |
| バックパネル | TIN TOY MUSEUM IN YOKOHAMA |
| カテゴリー | 博物館 |
| スタイル | #534 (クラシック) |
| 価格 | |
| 発見情報 |
1999/03/23
情報提供 : JFPA みーさんから下記の情報を戴きました。 私がこのペンをGETしたのは'91年、「トイズクラブ」という名前のお店でした。 その場所は、横浜・山手の外人墓地のすぐそばにあります。 古い洋館、白いフェンス、広い庭、ステキなロケーションでした。 お店は、おもちゃ+雑貨屋という感じでした。 当時は、そのお店の続きの奥の一角にこじんまりと「ブリキのおもちゃ博物館(TIN TOY MUSEUM)」というのが設置されててロープがはってあったような気がします…。 ここから先は入場料を払えばそこに展示されてる懐かしいブリキやセルロイドといったおもちゃを見れますよ的な状況だったと思います。(うろ覚えでごめんなさい!) もちろんお店で買物だけするなら入場料はいりません。 確かそのペンはお店の方にあったと思います。 だからペンの入手だけならお店に行けば手に入ると思います…が、今も置いてあればいいのですが…。 私は、そのお店に行ったとき、記念にと、一応博物館は見てきました。 とにかく狭いのだけどいっぱいおもちゃが飾られてた記憶は残っております。 それ以来そのお店を訪れてませんが、後になってその博物館は、今TVのお宝鑑定団で有名な北原照久さんのプライベートミュージアムだったというのを知りました。 きっと今ではお店よりこっちの博物館の方が充実してるかもしれませんね(笑)。 1999/06/22 情報提供 : ちゃんき 横浜での用事のついでに「ブリキのおもちゃ博物館」を訪ねてみました。 残念なことに、博物館のペンは日本製のありきたりなペンになっていました。 北原照久さんともあろう人が、やっぱりこういうところにこだわって欲しかったですね。 2001/05/15 画像提供 : かえるの王様 |