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| 場所 | 奥の細道 (山形県 山形市 立石寺(りっしゃくじ) | |
| デザイン | 松尾芭蕉と弟子の曽良が福島から酒田までの奥の細道を旅します | |
| カテゴリー | 観光地 | |
| スタイル | キーチェーン | |
| 価格 | ||
| 発見情報 |
2001年6月27日
情報提供 : ちゃんき (アッハゴット・コレクション) アッハゴット氏から戴いたフロートペンです。 松尾芭蕉の「奥の細道」シリーズ2本目は、これも有名な俳句「閑さや岩にしみ入る蝉の声」です。 この句は宝珠山立石寺で詠んだそうです。 境内の蝉塚には芭蕉が書いた短冊が収められているそうで、また、この近くには山寺芭蕉記念館もあります。 フロートペンのデザインは「五月雨を・・・」のペンと同一で、芭蕉と弟子の曽良が辿った13の宿が書かれています。 アッハゴット氏から戴いたのは2本ですが、もしかしたらこのシリーズはもっとたくさんあったのでしょうか? | |