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| 場所 | 福岡県 北九州市 「いとうづゆうえん」 |
| デザイン | 遊園地のいろんな乗物の前を、ライオンがフロートします。ライオンは情けない顔をしていますが、左右にいる象とタヌキは笑っていますよ |
| カテゴリー | 遊園地 |
| スタイル | #534 (クラシック) |
| 価格 | |
| 発見情報 |
2001年6月27日
情報提供 : ちゃんき (アッハゴット・コレクション) アッハゴット氏から戴いたフロートペンです。 同じ西鉄が経営する「かしいかえん」のほうは子供の頃に行ったことがありますが、「いとうづゆうえん」には行った記憶がありません。 開園したのはけっこう古く、1932年に西鉄の前身である九州電気軌道の創立25周年記念事業として開園したのだそうです。 正式には「到津遊園」といいます。 「動物園遊園地」というサブタイトルが付いているように、ここは遊園地よりも動物園の色彩が濃いようです。 平成12年5月に68年の歴史の幕を閉じましたが、市民の強い要望により、平成14年4月から北九州市の運営によって「到津の森公園」として再オープンすることになったそうです。 |