アジア太平洋博覧会 ’89
画像
バックパネル
場所福岡県 福岡市 シーサイドももち
「アジア太平洋博覧会 ’89」
デザインシーサイド、というよりも海そのものの前を手塚治虫がデザインしたマスコットキャラクターがフロートします
カテゴリー博覧会
スタイル#534 (クラシック)
価格
発見情報 2001年6月27日  情報提供 : ちゃんき (アッハゴット・コレクション)
 アッハゴット氏から戴いたフロートペンです。
 1989年3月17日から9月3日まで、福岡市の埋め立て地で開催された博覧会です。
 福岡市制100周年を記念して開催された博覧会だそうで、「よかトピア」という愛称で呼ばれていました。
 アジアをテーマにした博覧会だったそうですが、一体どんな展示があったのでしょうか。
 博覧会は埋め立て地を利用して開催され、その跡地は現在は福岡ダイエーホークスの本拠地である「福岡ドーム」になっています。
 フローターになっているマスコットキャラクターは手塚治虫がデザインしたもので「太平くんと洋子ちゃん」というのだそうです。